

私の自分史上最もオナニーのネタに使ったのは、私が中学の時、同じクラスにいたHさんでした。
そんな私を魅了したHさんの魅力は次の2点でした。
1つは、この世のものとは思えない彼女の可憐さ
小柄でキュートな体型だった彼女は恥ずかしがり屋で愛らしい笑顔が特徴の女の子で、クラスでも超人気のマドンナ的存在でした。
誰に対しても分け隔てなく優しくて、まる地上に舞い降りた天使のようでした。
これだけでも私を魅了する理由としては十分でしたが、もう1つ私を有頂天にさせる情報があったのです。それは彼女の友達から内密に聞いた話ですが、、
2つめ、Hさんが密かに私に思いを寄せているという情報
にわかには信じがたい情報でしたが、その後の彼女の態度や視線からまんざら嘘ではない情報だと思い始めました。
それならすぐ恋人同士になればいいではないかと言われると思いますが、マドンナ的存在だったが故、Hさんはみんなのもの、決して誰も手を出してはいけないという不文律のようなものができていたのです。
(記事は下に続く)
彼女と付き合うと村八分になる
この暗黙のルールを破ることはクラスメートから村八分にされることを意味し、そのため彼女とプライベートで付き合うことができませんでした。
これにより抑圧された性欲は彼女をネタにしたオナニーとして毎晩のように励むことになったのです。
彼女が輪姦される姿をイメージしてオナニー
彼女をネタにすると興奮度は最高になることは分かっていましたが、天使のような存在であるHさんを自らが犯すことは私の中では厳禁でした。

ただ、彼女の裸は見たい、彼女のSEXも見たいという欲望は日に日に高まり、その妥協策として一つのシチュエーションを作り出しました。
それは私自身は決して手を出さないが、彼女が幾多の男たちから襲われ、強引に犯されるという、言わばありきたりの輪姦もののAVのような設定でした。
しかし、彼女が天使のような存在であることと、そんあ彼女が複数の男たちから辱めを受けることは対極に位置することで、これ以上興奮する設定はありませんでした。
輪姦の妄想はまるでAV
その夜から私の独自設定による妄想をネタにしたオナニーが始まりました。
独自設定と言っても細かい設定はありません。ただセーラー服姿の彼女が大勢の男たちから追いかけられ、やがて捕まって乱暴にセーラー服を引き裂かれ、脱がされ、犯されるといったものです。
実際のHさんは前述したとおり小柄でキュートだったため、可愛さは際限なくありました。
しかし女の匂うような色気にはほど遠く、見た目もスマートだけれどまだまだ幼児体型で貧乳だったことからアンダーヘアーが生えているという想像もし難い状況でした。
それでも余りある可愛さは同じネタでの行為を飽きさせることはありませんでした。
結局、中学時代の3年間、ほぼ毎日のように彼女の同じネタでオナニーし、見たことのない彼女の裸をモザイク無しで完全に想像して再現できるまでになりました。
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