

『運動部女子。』

健康的で引き締まったあの身体に自分の欲望の全てをぶつけたいと。
彼女の股間の奥にあるスタンドに決勝点を、優勝弾を打ち込むのは自分のスペシャル肌色スティックだと。
そして出来るならば、
汗を吸ったユニフォームや練習着のままいたしたい
と!!
皆さん、そんなことを四六時中考えているのではないでしょうか?

しかしながら、運動部女子と関係を持つのはデロリアンを作るくらい難しい。
部活生は基本的に学生。
学生との接点が皆無の我々社会人スケベは正攻法では出会えないでしょう。
じゃあジムやトレーニングをしている女の子でもいいじゃないか?と思ったそこのあなた。
ハッキリ言いましょう、ぶちのめしますよ??????
そういうことじゃないんだ!!
身体作りが目的のトレーニングと、純粋な運動で出来上がった身体では質が違うんだよ、質が!!!ザクとは違うんだよ、ザクとは!!
ということで私たちに残された道は1つ。それは...
社会人が「運動部女子」と出会いSEXする方法
社会人の私たちが「運動部女子」と出会う残された道。
それは、全国の猛者が集う狩猟場・・・出会い系アプリである。

私は狙いを定め、積極的に多くの女の子にアプローチした。
しかし、中々捕まらない。

もしかしたらスポーツをやっている女の子は、普段から男子大学生などとの出会いが多く、わざわざでアプリで出会うことが少ないのか・・・?
私の脳裏に不安がよぎった時、バスケットボール部のRを捕まえた。
バスケットボール部のRとマッチング
Rは身長158cm、さすがの運動部だからか筋肉ばかりではない良い感じに引き締まった体つき。
八重歯が特徴的なショートカットの可愛い女の子であった。
友達に一緒にやろうと誘われてアプリをやっていたR。

Rと共に3人でドッキングしようじゃないかとも思ったが、まずは私は焦らずにRにライドオン、いや私にRをライドオンさせることにした。
例のごとく、初対面で一杯ひっかけることに。
Rは無邪気で快活、まさにスポーツ部といった性格。
何よりも笑った時の八重歯が可愛くて、私はその晩に必ずこの八重歯をペロペロすると居酒屋のカウンターで固く誓った。
いざ、ホテル
そうしていざ、ホテルに・・・。
あまりホテルに来たことがないというRは大層はしゃいでいた。

歳下というだけで可愛いし、女子大生というだけで可愛いのに、それが合わさってしまったら辛抱溜まらんけしからん。
ホテルで飲みながら、後ろからRの耳や乳首を弄(いじ)ってやる。
もちろん八重歯もペロペロした。いや、むしろしゃぶった。
少しだけ声を漏らしながら身をよじるR。

そして彼女の若い密壺を触ると既に洪水状態に・・・。
たまらなくなった私は、我が半身・マーティンを彼女の密壺にあてがい、本能のままに腰を打ち付けた。
『次回は必ずユニフォームを持ってきてもらおう。』
そう、決意した・・・。

















