

出会い系をやっていると時々出会うタイプの人がいる。

どこからどこまでがハードなのかという話もあるが、まあアブノーマルなプレイをしたがる人が一定数いるのだ。
ソフトSMや目隠しプレイ、ローションプレイなど興味はあるが中々試せないという一般人と違い
ハードプレイヤーは平気でハードSM、放尿、赤ちゃんプレイなど羞恥も辞さない多種多様なプレイを行っている。
我々の想像を超えるプレイを日夜模索している彼ら彼女らは、みな職人のような面構えをしている。
かくいう私も今はアブノーマルを楽しんでいる。
しかしこれでも元々は一般人。
ひょんなことからAという1人の職人と出会うことになるまでは・・・。
広末涼子似の変態女子大生
Aは2つ歳上の女子大生。
背は165センチとやや高めで、瘦せ型で線は細く、顔は広末涼子系の可愛い女の子である。
私が出会い系をアプリを始めたばかりの頃に出会った女性であり、私を開発した張本人でもあった・・・。
彼女とアプリでマッチングし仲良くなった頃、飲みに行くことになった。

それだけで私は有頂天だった。
正常位で可愛い顔を見ながらするのも良し、バックで思い切り華奢な身体を突くのも良し、騎乗位で一生懸命動いてもらうのもいとをかし。
そんなことを考えて飲んでいる時、彼女はポツリと私に言った。


・・・バカなのかな?????
当時ノーマルの私には理解が出来なかった。
乳首だけでイク?何を言ってるんだ涼子?熱でもあるのか涼子?大丈夫か涼子?
しかし、乳首だけでイケるかどうか問うたこの女こそが本当のAなのである。
そして私がやったことがない旨を伝えると、彼女はとても嬉しそうな顔をした。

ひたすら乳首を責められる
ホテルに着くなりAは私の服の上から乳首をひたすらに攻める。
10分経っても、30分経っても、1時間経ってもAは私の乳首を弄り続けた。
ノーマルの私は不思議だった。
1時間愛撫され続けた乳首はひたすらに敏感になり、何をされてもとんでもなく気持ちよいのだ。
私のアブノーマルの第一歩
すっかり乳首でヨがるようになった私の頭を満足そうにAは撫で、カバンから何かをごそごそと取り出す。
さすがの私にも何かが理解できた。
浣腸である。
Aの狙いは「私を自分好みの女の子」にすることだったのだ。
乳首でヨがりまくり、私はもう全てを受け入れる他なかった。
浣腸され中身を空にし、洗浄する。
そうして、Aは綺麗になった私の菊一文字にローションを垂らしゆっくりと愛撫してほぐしながら、彼女は私の耳元でこう言った。

「目標はお尻だけでイクことね」
これが、私のアブノーマルの第一歩となった。
それからAは会う度に私を開発し、見事私は彼女好みのメスにされたのである。
皆、アナルはいいぞ、それだけだ・・・。

















