

婚活パーティーに参加して、ある女と出会った。
日頃からナンパして女遊びをしている私にとって、婚活パーティーはまさに池にいる鯉を釣るようなもの。
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今回の婚活パーティーでは、何人かの女の連絡先をゲットしましたが、一人だけもの凄く私のことを気に入ってくれた女がいたのです。

フェラチオ好きの痴女にフェラ三昧&精子を飲ませまくった話

正直、私のタイプではなかったですが、とりあえず一度遊びに行こうとなりました。
それからは毎日のようにlineで連絡を取り合い、いよいよ週末に遊びに行くことになったの。
初デートはカラオケ
まずは、お茶して、その後カラオケに行きました。
会うまで毎日のように連絡を取り合っていたこともあり、初めてあったとは思えないほど2人は打ち解けていました。
そして、もともと女が私に好意があるのは知ったので、私は早速しかけてみたのです。
お酒も少々のんでたこともあり、まずは大胆に女の横に座ってはキスをせがみました。
すると、さすがに女も驚いた様子ではあったのですが受け入れてくれたのです。

私はこの時、内心イケる!と思ったのです。
そして、そこからは果敢に攻めにいったのです。
胸を触ったり、アソコを触ったりとしていると女も感じ始め声が漏れるようになったのです。
しかし、あくまでここはカラオケボックス。どこで誰が見ているか、私も女も気にはなっていました。
ところが、私はもう我慢できなくなり女にペニスを触らせた。
以外にも女は触るや否や私のペニスを上手にシゴきはじめた。
私はますますこの女は行けると確信し、フェラチオを要求してみました。
すると、この女は抵抗するどころか直ぐにフェラチオを始めたのです。

私はこの女は使えると思い、この時しばらくはこの女をキープすることを決めたのでした。
だんだん私は気持ちが良くなり、今度は入れたくなってきたのです。
ところが女はさすがにカラオケボックスでは、「そこまではできないよ」と拒まれました。
当然私の興奮は治りませんので、とりあえず一発抜こうと思い、女の口に射精。
私は女におしぼりなどを渡したのですが、なんと女はそのまま私の精液を飲んだのです。
私は驚きながらも、自分のペニスをしまったのでした。
定期的にフェラチオで抜いてもらった
それからは、その日を境に定期的にデートしては口で抜いてもらっていたのでした。
時には、屋外で何気にデートしている時、人気の少ない場所で女の体を触ったりキスをすると、女はすぐにカンジはじめ、すぐ私の股間を触り始めるのです。
そして、たまらなくなった私も、股間を差し出してはフェラチオを懇願しました。
すると女は抵抗することなく直ぐに私のペニスをくわえるのでした。

そして、一発抜かせてもらうのです。
都合の良い性処理相手
勿論、この女ともセックスはするのですが、決まって最後はお口に持っていき、口の中に発射するのが通例でした。
この女はセックスより、フェラチオを好んでしてくれる、珍しい女でした。
男のペニスが好きみたいで、ただただ横に座っただけで股間を触ったりフェラチオしてくれるので本当に私にとっては都合の良い性処理相手でした。


















