

巨乳とのSEXはこれだからやめられない!
「人類で俺が一番、巨乳とエ口いSEXしたと思う!」
「こんなことやったの自分達が初めてかも..」
と感じたくらい凄かった〝巨乳女子との最強のセックス体験談〟を語ってください。
もくじ
バイト先の先輩の巨乳(Fカップ)をクルールームで揉みしだいた結果【最高すぎた巨乳とのSEXを語れ】pt.14
大学時代にしていた某ファーストフード店でのアルバイトで起きた、巨乳女子大生との出来事です。
当時のアルバイトのメンバーは全て大学生で構成されており、みんな仲良しでした。
その中でも1学年上の巨乳のYさんはとても目の引くボディの持ち主でした。
胸はFカップくらいでくびれも細く、制服がタイトスカートであったことも相まって腰からお尻にかけたラインも素晴らしいものでした。

巨乳の先輩と2人で閉店作業
そんなある日の事、僕の担当していた閉店作業に遅れが出てしまい、定時も過ぎたので他のクルーも帰ってしまいました。
そんな中、Yさんだけが一緒に残って作業を手伝ってくれました。
二人きりの店内。閉店作業を行いながらも、峰不二子並みのナイスボディをチラ見してしまう僕。少し勃起していましたが制服のエプロンで上手に隠す。
やっとの思いで作業を終わらせて帰り支度のためクルールームへ入りました。
狭いクルールームで巨乳を鷲掴みに..
そこにYさんもおつかれさまーと入ってきたのですが、クルールームは二人が入るので精一杯の狭さ。
着替えをするためのカーテンルームに入ろうと、Yさんが横をすり抜けようとしたのですが、Fカップの巨乳が思いっきり僕に当たりました。

ごめんなさいと咄嗟に謝るも、Yさんの顔が少し赤らんでいるのです。
次の瞬間思わずYさんのおっぱいを鷲摑みしてしまいました。
服の上からも伝わってくる柔らかさと大きさ。やってしまったと思いながらもYさんも抵抗する素振りを見せなかったため乳揉みを続けました。
制服の前ボタンを外しブラジャーもずらして念願のYさんの巨乳と対面。
大きいのに垂れていなく乳輪も小さ目、僕にとって最高のおっぱいです。両の乳首を交互に舌で転がし、思う存分堪能しました。
Yさんの喘ぎ声もどんどん大きくなっていきました。僕はYさんの後ろに回り込み、バックからもおっぱいを堪能。
セックスしようとしたその時…
本当に柔らかくて堪らない。我慢できなくなった僕はスカートの中に手を伸ばそうと思ったその時、タイミング悪く警備会社からの電話が入ってしまい防犯上の都合で鍵を閉めなくてはいけない時間になってしまいました。
しょうがなく着替えを済ませ二人で店を後にしました。
店外で次のお互いのシフトを確認してから家に帰りました。次のバイトが楽しみで溜まりませんでした。
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