


当時大学に通っていた自分は、彼女もおらず悶々とした日々を過ごしていました。
一番仲良かった同じ大学の裕太(仮名)とばかり遊び、女っ気はゼロ。


大学も3年になり「そろそろ彼女が欲しい」という話題で裕太と盛り上がり、『夏の間に彼女を作るぞ!』という流れになりました。
一緒に海に行って慣れないナンパをしたり、居酒屋で隣の席で飲んでいる女性グループに話しかけたりと彼女を作るために頑張ってみたのです。
それまで女っ気がない生活をしていましたが、自分で言うのもあれですがルックスはそこまで悪い方ではないので、何人かと体の関係を持つことができました。

しかし一緒に彼女を作ることを決めた裕太は、なんと彼女を作ることに成功したのです。
友達の彼女の名はリナ(仮名)。
笑顔がかわいい女の子で165センチと女性にしては背は高め。
寝ている友達の彼女を襲いパンツにザーメンをぶっかけてみた話
リナとは夏祭りの日に裕太と一緒にナンパをした女の子。
そのときはLINEIDだけ交換し、その後、裕太とリナはLINEのやり取りを重ね、見事交際をスタート。
俺・裕太・リナ
裕太に彼女ができてからは3人で遊ぶことが多くなりました。
その日は、自分の家に裕太とリナが来て飲むことに。
裕太がバイトの給料日だってことでピザを頼んだり、お酒の量も多く、いつもより豪華に飲みが始まりました。
普段よりも多くのお酒を飲んだせいか、まずは裕太がダウン。
裕太はお酒が強くないので、こうなることは予想していましたが、意外だったのがリナも相当酔っていたこと。
リナはお酒が強いタイプで、今までこんなに酔ったリナを見たことはありませんでした。
顔が赤くなり、着ていたシャツがはだけたり、スカートを気にしない素振りを見せたり。

そんなリナを見て、なぜかムラムラ。
親友の彼女ですが、「ヤリたい」と思ってしまったのです。
実行
実行したのはリナが酔いつぶれて寝てから。

このときは葛藤とかは一切なかったです。
ただただ「ヤリたい」っていうだけで行動していました。
普通に誘っても裕太一筋のリナは拒否するでしょう。だからこそ、寝ている隙きを狙うことにしたのです。
リナは裕太の隣ですやすやと眠っています。
まずはリナの肩を叩いて反応を伺うことに。
トントン...
反応はありません。

一応「リナ…」と声をかけてみましたが、それでも反応はありませんでした。

「これは大丈夫だ」と感じた自分は、そのままリナのシャツの中に手を入れることに。
「むにゅ」っという感覚と少しばかり火照った温かさを感じることができました。

胸の大きさはCからDくらいで、そこまで大きくありませんが、小さくもありません。
普通サイズの胸をモミモミしまくったあとは、リナの下半身に手を伸ばすことに。
下はジーンズを履いていたので、まずはこのジーンズを脱がします。
我ながら大胆なことをしていると、今になっては恐ろしくなりますが、このときは酔いと「ヤリたい」っていう気持ちだけで突っ走っていました。
リナのジーンズを脱がしてすぐにあそこを触ってみることに。

「もしかして濡れてるかな?」なんて思いましたが、これで濡れていたらリナは起きてることになるので、逆に安心しました。
それから指を挿れたりクリをいじったりしていましたが、全く濡れる気配はなし。
これじゃ自分の肉棒を挿れれないと思った俺は急遽目的を変更。
挿入は諦めてオナニーで射精をすることに。
リナの胸やあそこを触りながら自分のを扱いていると、リナのあそこが微妙に濡れてきたのです。
その後何分か触っていたらもうリナのあそこはグチョ濡れに。
ただ、自分もそろそろ発射をしたいということで、リナのパンツに出すことにしました。
この日の射精の量は、人生最大レベルの量でした。
リナのパンツを汚してしまったのでティッシュで拭き、そのまま履かせて元通りに。
次の日
その日はぐっすり寝ましたが、次の日リナから衝撃的なLINEが来たのです。

たったこれだけのLINEでしたが、背筋が凍りました。
そう、リナは起きていたのです。ただこのことは裕太には内密にしてくれていたので、結果的にバレることはありませんでした。
リナが途中から濡れ始めたのは起きていたからだと後から納得。
ただ、結果的にバレなかったから「あのとき挿れてればよかったなぁ」と多少後悔しています。


















