

生きるべきか死ぬべきか、タチなのかネコなのか、それが問題だ。
そう、〝男の娘〟とオセッセする上でとても重要なことは
挿れたいのか、挿れられたいのか
ということである。
この2つの気持ちよさは大きく違う。
アナルで男根に刺激を与えることによる快感と、禁断のアヌスを抉(えぐ)られることによる快楽では質が異なるのである。
※アヌス・アナルとはともに肛門のことを指す
男根は簡単に弄(まさぐ)れますがアヌスには得も言われない気持ちよさがあるし、かといってアヌスの開発は根気と時間がかかるもの。
まあつまり何が言いたいかっていうと、同性とのセクラスは気持ちいいということ。
そして、両刀使いはお得なんだということ!!
皆も宮本武蔵を目指すべきなんだと、声高々に叫ばせて頂きたい。
ノンケの私が“男の娘”とSEXして開眼。両刀使いの宮本武蔵となった話
まあでも、そもそも男同士でまぐあうのってどうなのよと思われる方も多いでしょう。
いわゆるノーマル、いわゆるノンケ、いわゆる異性愛者にとって、同性というのは非常にハードルが高い。
そもそも生理的に無理で、相手を好きになれなかったりもするものだ。
だからこそ、男の娘が良いのである。
男の娘 K
男の娘は見た目は完全に女の子、しかし珍宝もぶらさげているという範馬の血も慄く最強の生物だ。
見た目から愛せる上に、男を知り尽くしている。
私は元は完全なノーマルだが、Kという両刀使いの男の娘によって完全に同性エッチにハマった。
元々Aという以前マッチングアプリで出会った女性に私のケツ穴は開発されていた。
■そのAとの話はこちら
しかし、Kとのまぐあいで、私の開発済みアナルはしっかりと男マンコに調教されたのである。
“男の娘K”とホテル
ある晩、Kと私はホテルにいた。
シャワーを浴び、アナルを洗浄し、互いに期待十分といったところ。
良く見るとK(男の娘)の乳首はビンビンのピンコ立ち。
その流れで目線を下に動かすと、Kの半身・マックスはスーパーサイヤ人化されている。
それを見て、私の半身・マーティンだけでなく両胸についているアリスとスズもビンビンにおっきした。
期待に胸、もといアリスとスズとマーティンを膨らませる私に、Kはマックスをゆっくりとねじ込む。
突如快感を覚える私。
ガンガンに腰を振るK
ガンガンに腰を振るK。
しかし私は何度もメスイキするが、Kは中々逝かない。

そう思いふいにケツマンコを絞めると、途端にKが声を上げ始めた。

私はそれが嬉しく、責められながら彼女を責めているその感覚により一層の快感を覚えた。
彼女が逝き、攻守を交代する。
攻守を交代
そして、彼女にマーティンを挿し込む・・・。
私よりもずっと前から男マンコを開発しているK。
その快楽穴に出し入れする度に気持ちよすぎてクラクラしてしまう。
無事に果てた私は、あまりの気持ちよさに息も絶え絶えであった。
しかしKを見ると、マックスは既に元気になっていた・・・。



















