


今回は『生でするセックスorコンドームを着けたセックス!女性の感じ方の違いや本音は?』をテーマにお話ししていきます♪
まず最初に、生でするセックスに対する本音からお話ししたいと思いますが、率直に言いますと『ゴムをするより、生でするセックスの方が気持ち良い!』です(笑)
男性の方も、そうではないでしょうか?
女性側としては「本音で言えば生でセックスしたい!」とは思いつつも、妊娠や病気のリスクなどを考えると、相手によってはゴムをしなければいけないという現実があります。
では『どのような相手なら生を許すのか?』ですよね。
この記事を最後まで読めば、初対面の人とでも生でセックスすることも可能になっちゃいます!
さっそく見ていきましょう♪
もくじ
女性はどんな相手に生セックスを許すのか?
女性が生セックスを許す相手は以下の2つです。
- 配偶者などパートナー
- 恋人や好きな人
それぞれ説明します!
1.配偶者などパートナー
まずは配偶者などパートナーの方です。
生でする事を話し合っていたり、生でする事もお互いに了承してのセックスができる間柄だと、安心して生でできます。
2.恋人や好きな人
恋人ですと、配偶者などパートナーと同じような類ですが…これは関係性によっても【生でするセックス】の考え方が様々です。
例えば、彼が結婚する気がないなど沸切らない場合〝生でセックスしてデキ婚〟などを考え『あえて生でセックス』する場合があります。
また好きな人との場合にも、関係性に不安を感じている時に、生でしてより強い結びつきになるのを考えてしたり、相手が生でしたいと言った場合、相手に合わせて生で挿れる女性も多いです。
例外で「生でしてもいい人♡」がいる!
主に女性側が生で挿れてもいいと思う相手はご紹介した2つが多いですが、この2つ以外の方でも『生でしてもいい♡』と思うときがあります。
それはどのようなタイミングなのか、お話ししていきますね♪

【例外】女性が生セックスを許すタイミング3つ
例外として、配偶者や恋人以外で『生でしてもいい♡』と思うタイミングがあります。
それは大きく分けて以下の3つです。
- 気分が高まった時
- 相手の好意(愛情)が感じられた時
- 安全日・ピルを服用している
それぞれ説明します!
1.気分が高まった時
気分が高まった時、女性は生でセックスをしてしまいます。
エッチな雰囲気も相まって、気持ち良さも最高潮!
その時は「そのまま生で挿れて♡」と思わず口に出してしまう事もあります♡
私自身も、セフレとはなるべくゴムを着けるようにしていましたが、気分が最高潮の時は思わずそのまま挿入してしまう事も多々ありました(笑)
なので生でセックスしたい男性は、女性の気分をのせてあげて、前戯などもたっぷり時間をかけて雰囲気を盛り上げることを心がけるといいですよ♪
→ 女性の気分をのせてあげると生でセックスができてしまう
2.相手の好意(愛情)が感じられた時
愛情を感じてしまうと生を許してしまいます。
相手の好意や愛情が感じられた場合、何かがあった時(妊娠もしくは病気等)に、誠実な対応をしてくれそうな相手だと、安心感から生でしてもいいかなと気を許します。
→ 誠実さが伝わると女性は生セックスをつい許してしまう
3.安全日・ピルを服用している
安全日・ピルを服用中は女性のガードが下がります。
単純に生でするセックスが好きな女性もいますし、ゴムをしていると痛い等、理由によっては生でのセックスを好む女性もいます。
色々な理由からピルを服用している女性もいますよね。
こういった場合には、お相手の気持ちをさり気なく確認して、生でのセックスに持ち運びやすいように話してみましょう♪
→ ピルを服用している女性は生でセックスさせてくれやすい
〝ゴムありセックスと〝ゴムなしセックス〟の「物理的な違い」とは?
では実際に、挿れられた感じは『ゴムあり』と『生』ではどう違うのか?
友人の体験談や私の体験談を元にお話しします!
コンドームをつけたセックス
濡れていれば、そこまでゴム感や痛みは感じません。
ですが、挿れる時にゴム特有の引っかかるような感じが少なからずあります。
何度か出し入れしてなれてくれば、愛液などでスベりもよくなるので違和感は減ります。
ですがイクのが遅い方と長時間出し入れしていると、女性側の濡れ具合にもよりますがゴムが渇いて擦れや痛みを感じることがあります。
特に体位を変えるときや抜いてしまった時にゴムが渇きやすいですね。
また、ゴムをつけていると、気分によってはフェラや手コキをしにくいし、破けるリスクを考えると生でするより自由度が減ってしまう印象です。
生でするセックス
とにかく気持ち良いです(笑)
相手のアソコを直に感じられますし、ゴムを気にせずセックスできるので、出し入れ自由で体位も変え放題♡
自分の愛液にプラスして男の我慢汁も加わって、ヌルヌル感が気持ち良い&そそり勃つアソコが生々しくて好きです(笑)
渇く事を気にしなくていいので、出し入れする所をじっくり見られて、抜けるギリギリまで引き、またゆっくり挿れるなどスローなセックスも楽しめます♡
視覚的にも楽しめますが、聴覚的にもエッチな「ネチャネチャ音」がよりリアルに伝わるので、生でのセックスの良さといえますね♪
生セックスとゴムありセックスの「気分の違い」は?
生セックスは、コンドームをつけてするセックス以上に気分が高まります。
相手との一体感も感じられますし、ムードも崩れず「そのまま生で挿れて♡」など、エッチなフレーズに更に高揚してしまいます(笑)
ですが望まない妊娠を防ぐためはもちろんですが、病気というリスクからお互いを守るためにもコンドームは大切ですよね。
とはいえ、「生で挿れたい」という本音は男女共にあると思います。
もし生で挿れたいのなら、まずは相手を知り、ある程度の関係性を作ってからセックスするのがベストだと思います。

「今夜だけの関係だから恥じらいも捨ててヤリたいようにセックスできる♡」と思い、ノリに任せて激しいセックスをするのはいいのですが、やはり翌日には不安になってしまいます。。
「もし妊娠していたら…」「病気が心配…」といった不安におそわれて婦人科に駆け込みアフターピルを処方してもらったり、病気の検査をしたことがあります。
生セックスはリスクあり!
病気などのリスクを減らすためにも、たとえ相手がセフレであってもある程度の関係性ができてから生でする事をオススメいたします(笑)
もちろんコンドームありのセックスも、ゴムをつけてあげたり、外した後にフェラしてあげるなど、ゴムありセックスの過程も楽しめるので、一概に「生のセックスが良い!」ともいえないですが(笑)
女性も本音では「生でセックスしたい!」
今回は女性の本音をお伝えしました。
ぶっちゃけ女性も本音では「生でセックスしたい!」と思っています。
もしあなたが生でセックスがしたいなら、私がお話しした〝女性が生でのセックスを許すタイミング〟を参考に頑張ってみてくださいね♪

























