ピンク映画館でオッサンに突然、抜かれそうになった話

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ピンク映画館でオッサンに突然、抜かれそうになった話

昼から居酒屋でホッピーを飲んで、ほろ酔いのいい気分で夕暮れの街をあてもなくぶらぶらしていたときのこと。

いきなり『超スケベ民宿 極楽ハメ三昧』なんていう映画のポスターが貼られていたら、そりゃ観るしかないだろうって話になりませんか?筆者はなります。

今回はそんなノリで突撃した、ピンク映画館での体験をお話しします。

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ピンク映画館とは

ピンク映画館とはその名の通り、ピンク映画を専門に上演している映画館のことです。

アダルトビデオと混同する方も多いのですが、実際にセックスを行ってそれを撮影しているアダルトビデオとは違い、ピンク映画は基本的にセックスシーンは演技。

あくまでも「濡れ場がやたら多いフィクションの映像作品」であり、オナニーのためのおかずではなく、純然たる映画作品です。

「日活ロマンポルノ」という名前でならば聞いたことがあるかもしれませんね。

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客層は?

客層は高齢のゲイやニューハーフ(女装)が多いです。

不思議なのはなぜ「男女物のポルノ映画が流れている映画館にゲイやニューハーフが来るのか」という点ですが、答えは簡単で「抜き合いの場所として使っているから」です。

ゲイカルチャーの中には「ハッテン」という文化があり、それはある特定の場所で(有料スペースであったり公共の場であったり)で性的な行為を行うというものです。

それ以外ですと、ニューハーフ好きのノンケ男性も来ているようです。

ピンク映画館、行ってみた

都内某所の有名ピンク映画館。

入口の券売機に1700円を支払い、館内へ。早速、ロビーのベンチや喫煙所にいる男性たちからの、舐め回すような、値踏みするような視線が…。

ピンク映画館に入ったのは、実はこれで2度目。

1度目は友人と冷やかし半分で来てみたものの、時間が中途半端だったせいかガラガラで、普通に3本立てのピンク映画を楽しんで出てきただけでした。

その時の作品は確かデブ専デリヘルで働く女性の悲哀・哀愁を描いた感動的な物語で、目頭を熱くした思い出があります。

その話は別の機会にするとして、今回のタイトルは『超スケベ民宿 極楽ハメ三昧』ほか2本、です。ピンク映画のタイトルはどれもこれもアッパーで、テンションが上がります。

ニューハーフと、止まらないバイブレーター

席に着くとちょうど物語の冒頭が始まるところでした。

(ポルノ映画館は入れ替え性ではないので入場料だけで3本だてを何時間でも見放題です)

一番後ろの席に座ると、前列の男性たちが一瞬、一斉に振り返り、それからスクリーンに視線を戻します。

よく見ると座席に座らず、客席の間をうろちょろして、誰かの隣に座って話しかけたり、再び立ち上がってうろちょろ、というようなことを繰り返している男性が数名。

観客ほぼ男性で、女性がいると思ったら巻き髪のカツラにミニスカの、妙齢の女装愛好家男性でした。

彼女(?)が1人の男性の隣に座ると、何かゴソゴソし始めるのが背後から見えました。するとその気配を察知した男性たちがぞろぞろと、その周囲を囲むように集まり始め、あっという間に人だかりが。

そして鳴り響く、どこかで聞き慣れたブイーーーーンという音。それから「はぁん…あぁぁ~ん」という喘ぎ声が。

ニューハーフ
はぁん…あぁぁ~ん
バイブだ!バイブの音がする!そしてニューハーフの喘ぎ声!

身を乗り出して覗き込んでみると、、

暗くて良くは見えませんでいたが、男性の1人がニューハーフの股間あたりでバイブを前後に動かし続けているのが見えました。

アナルかペニスをバイブ責めしているものと思われました。

スクリーンの中では『超スケベ民宿 極楽ハメ三昧』が依然上映されており、映画内での濡れ場が激しく、女優さんたちの喘ぎ声が大きくなるのと連動して、ニューハーフの喘ぎ声も大きくなっている気がしました。

ファスナーを開けた男性が、自分のイチモツをニューハーフに口でじゅぼじゅぼ咥えてもらって、悶えたりもしていました。

「おい、これどうやって止めるん?止まらんぞ」

バイブ責めをしていた男性がそういうと、周囲の男性たちがみんなで必死に協力して暴走し続けるバイブを止めようとしていて、そこだけは微笑ましかったです。

偶然同じものを持っている筆者が「真ん中を長押しです」と心の中で囁いておきましたが、伝わったかどうかは謎です。

ちんことおっぱいの値段

そんなことを思って眺めていたら、なんと別のニューハーフがこっちに向かってくるではありませんか。

よく見ると手にはパックの日本酒が。ニューハーフと鬼殺しの絵面は、パンチが強すぎてしばらく夢に見そうです。

彼女(?)は筆者の隣にすわると、酒臭い息を吹きかけながら耳元で囁きます。

「抜いてあげようか」硬直していると、彼女はずずっ…とひと口鬼殺しをすすり、筆者の股間に、手を。「2千円でいいよ」

2千円「でいいよ」とは!?あ、俺が払うのか!俺が払う側なんだ!へえ!!

とりあえずそこを逃げ出して離れた席に移動。

今度は男性が隣にやってきた...

一息つくと今度は女装じゃない、普通の(こうなってくると普通とは?)男性が隣にやってきて、なにも言わずに股間の上に手を!またか!『超スケベ民宿 極楽ハメ三昧』の内容はもう完全に頭に入ってきません。

どこか遠い国でクーデターが起きたとか、日本の金髪ギャルが神妙な顔で言っていました。と思ったら民宿のおかみさんと旦那さんがセックスを始める…どういう世界観なのか、全然わかりません。

そして筆者の股間にはおじさんの手が。先程のニューハーフの喘ぎ声もまだ聞こえ続けていますし、バイブも止まっていないようでした。

筆者が反応しないでいると、おじさんは太ももを撫でてきたり、ズボンの隙間から指先を入れ、パンツのゴムの辺りを軽く撫で回してみたり、ポケットに手を入れてきたり、服の上から乳首を撫で回して「すげえいいおっぱいしてるねえ」と囁いたりした後、諦めてどこかへ去って行きました。

おっぱいを「すげえいい」なんて褒められたのは初めててです。

学生時代水泳をやっていたおかげでしょうか。

いつの間にか『超スケベ民宿 極楽ハメ三昧』の上映は終わり、電気が付くと、皆しれっとした顔で各自の客席に戻っていました。

そういうルールみたいです。

よしもう満足だ帰ろうと思ったら、ポケットの中に、何か紙のようなものが。そこには千円札が3枚。さっきの男性が入れて行ったのでしょうか。

俺のちんことおっぱいの値段かぁ

安いのか高いのか全然わからないのですが、これを受け取ったら何か大切なものを失う気がしたので、筆者はお金をそのまま座席に残し、そっと気配を決して映画館を後にしました。

できることなら先程のニューハーフさんの、鬼殺し代にしてほしいです。

まとめ:ピンク映画をスクリーンで楽しんでみよう

ピンク映画はアダルトビデオではなく、文化的で芸術的な映像作品です。その独自の力強い世界観に、筆者は魅了されつつあります。

最近はサブスクでも一部のピンク映画が配信されていますので、ご興味がある方は是非視聴していただきたいです。

しかしピンク映画の真の魅力は、やはりピンク映画館のスクリーンで楽しむことにあります。

大きな画面と、高音質なスピーカー、そしてニューハーフの喘ぎ声やバイブの震動音と共に作品を鑑賞するのが、通というものでしょう。

是非一度足を運んでみて、そのディープな世界を楽しんでいただきたいです。

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