

高校生の時の女性としては、最も変態で最もエロい性奴隷に育てることができました。

当時私は女友達がいて、電車で一緒に通学してました。
ある日、私の家にお泊まりをすることがありました。
その時にお互いの性癖や好きなセックスの体位などを語り合いました。
その際に彼女(セフレ)が


と言っていたので、手初めに私の前でオナニーをさせました。
セフレは顔を赤らめながら、

と言い、またオナニーを始めました。
強制的にオナニーをさせた

オナニーにはまったのか、その日から毎日オナニーの動画を送ってもらいました。
時々、唐突に電話をして強制オナニーをさせたこともあります。
その時に、

と言われたので、私は

とかなり脅しました。
そうしたら、セフレは唐突にトイレに行ってビデオ通話で強制オナニーをしました。
あれほどまでに拒んでいたのに、オナニーした後はすごい幸せそうな顔をしていました。
無人駅でオナニーを命令

ある日、私は一緒に電車で帰る時がありました。
その時にふと無人駅があることを思い出したのです。
セフレの手を引っ張って無人駅で降りました。
時刻は昼の3時。
事前に彼女にはカバンの中にオナニーできるためのおもちゃを、仕込んでおくよう命令をしていました。
そのため、私はセフレに

と命令をしました。
偶然にもその時間帯にお客さんが何人かいましたが、セフレは隠れてオナニーを始めました。
彼女は最初はためらっていましたが、少しずつまたを開いてきておもちゃで絶頂しました。
私はなぜかその時に興奮してしまい、セフレの手を後ろで縛って目隠しをしておもちゃをパンティーで固定しました。
その後彼女の後ろに座って抵抗できないように強く抱きしめながらスイッチをオンにして十回ほど絶頂しました。
セフレは3回目の時から意識を失い、壊れていきました。
彼女は最初は拒んでいましたが、途中からなすすべもなく無抵抗で犯されていきました。
放置プレイに目覚めたセフレ

その日にセフレの彼女は放置プレイの性癖に目覚めてしまい、その後公園やどこか公共の場で犯されるのを楽しんでいました。
セフレとは付き合うことはありませんでしたが、高校生の時の女性としては最も変態で最もエロい性奴隷となりました。





















