

悩みを抱えている女性に漬け込むとセックスはかんたんです。
今日は、僕がいとこのお姉さんとセックスした時の話をします。

女を口説き落とす定番のパターンを使いましたので、ぜひあなたのヒントになれば幸いです。
いとこのお姉さんを口説いてセックスした時の話をします

小さいころからお盆・正月・お祭り時期など、遊びに来ていた一つ年上のいとこのお姉さん。
頭がよくて可愛くて、僕に明るくやさしく接してくれるお姉さんが大好きでした。
いとことはいえ、恋心に近い感情がありました。
お姉さんと久々の再会
お姉さんは県外の大学、県外で就職と6年近くほとんど会っていない状況でした。
お姉さんが会社を辞め、僕が就職して一人暮らしをしている町でアルバイトをしているとの話を母親から聞き、さっそく連絡をとりました。
僕はお姉さんがアルバイトしているという喫茶店に会いに行きました。
僕に気付いて笑顔で迎えてくれたお姉さんに、飲みに行こうと誘いましたもともと仲良しなのでもちろんOK!

それでいてさらにきれいになったお姉さん!
正直、昔の憧れの気持ちより、魅力的な女性として見てしまいました。
いとことエッチ
一軒目の居酒屋で楽しく話し、二軒目のバーに行こうと誘いました。
帰りの心配を少ししていたお姉さんに

と提案し、二軒目に行くことに。
このあたりから、

なんて淡い期待を持ち始めていました。
僕は思い切って
『手つなごっ!』 『デートみたいで楽しいやん!』
と、お姉さんの手を握りました。

二人ニコニコしながら手をつないで二軒目に行きました。
狙い通りに深夜にまで話は盛り上がり、結局僕のアパートに泊まることに。
ここまでは計画通り!ただ、焦りは禁物!
まずはテレビゲームで遊んで盛り上がりました。
酔いと疲れも出てきたぐらいで、ちょっと横になりながらお互いの心境などしんみりした話に持ち込みました。
聞くと、お姉さんは就職先でのストレスや失恋のショックで退社。
今は心を休めながらアルバイトをしているとのこと。

もちろんしっかり相談に乗り、励ましました。

そのうえで、自分も就職先で慣れない仕事に悩んでいることや、彼女もいなくて色々辛い現状を話しました。

お互いに辛い現状という状況を作り出せたので、ここからは甘える作戦に出ました。



僕は勝負所だと思い、甘えるふりをして座るお姉さんのももに頭を乗せ、腰に手をまわし抱き着きました。
頭を撫でてくれるお姉さん。

これはほんと!下心ありですが(笑)
と、僕は真面目な顔で面と向かってお姉さんに告白してみました。

と真面目な言葉に顔を背けたお姉さんでしたが僕はさらに唇が触れるか触れないかぐらいまで顔を近づけました。

と真顔で言いながらも唇をお姉さんの唇に軽く合わせました。


その言葉を合図に僕はお姉さんの口に舌を伸ばし、お姉さんの舌に絡ませました。
お姉さんもそれで踏ん切りがついたのか、舌を絡ませた瞬間に僕を強く抱きしめて舌を絡ませてきました。
激しいキスをしながら、僕がお姉さんの胸をゆっくりと掴むと

とキスをしながら感じるお姉さん。
僕は服とブラをまくり上げ、首筋からお姉さんの胸に吸い付きました。

憧れのお姉さんの体はとてもきれいで、決して巨乳ではありませんでしたが、形のいい美乳。
何より触ったり舐めたり吸い付いたりするたびに体をくねらせて反応する感度の良さ!

何をしても敏感に反応するお姉さん。
僕はうれしくて、もっと気持ちよくなる場所を探そうと体中を愛撫しました。
乳首とクリが特に敏感に反応するので、乳首を両手でいじりながら、クリを延々と舐め続ける僕。

と、お姉さんらしいかわいい声で痙攣したように腰をヒクヒクさせてお姉さんはイってしまいました。
僕はそれでもまたやさしく、乳首とクリを舐め続けました。

お姉さんは体を起こし、仰向けに寝た僕のおちんちんをゆっくり咥えてくれました。
やさしいお姉さんらしい包み込むような口使い、顔を傾け、垂れた髪を耳にかけながらのまさにお姉さんフェラ!

幸せと気持ち良さでこれ以上ないほどに大きく、カチカチになりました。
僕はゴムをつけ、入れようとすると

恥じらいながらのもうたまらないセリフ!
早まる気持ちを抑え、ゆっくりと挿入すると

と顔を歪めるお姉さん。
僕は強く抱きしめ、きつく唇を合わせて、ゆっくりと腰を動かしました。


大好きなお姉さんとのエッチをしっかり味わうように、僕はゆっくりとしたやさしい腰使いをしながらも
深く、長くお姉さんを抱き続けました。


その言葉に一気に僕も上り詰めお姉さんの中で果ててしまいました。
朝、二度目のエッチ
そのまま寝落ちしてしまった翌日、
目が覚めると、夢のような昨夜の出来事を思い出し、お姉さんが横で寝ている幸せで、当然のように朝からムラムラと。
可愛い寝顔のお姉さん!
そっとキスをし、乳首にもキス。
まだ起きない様子、ぼくは乳首を舐めながら、そーっとお姉さんのアソコを指でなぞりました。

と少し反応しながらもまだ起きないお姉さん。
それでも少し濡れ始めてきたので僕は起こさないように慎重に足を広げ、クリを舐めてみました。

寝ていても反応するお姉さんの体。
僕は我慢できず、ゆーっくりと挿入。
ほんとにほんとに、ゆっくりを入れ始め、グッと奥まで押し込みました。
お姉さんの奥に、僕のものがグッと当たった瞬間

と声を漏らしながら、お姉さんが目を覚ましました。

目を大きく開き、びっくりするお姉さんに僕は即唇を合わせ、
激しく舌を絡ませながら腰を動かしました。
眉を歪め、すぐに感じ始めるお姉さん


もう完全に僕とのエッチを受け入れてくれたお姉さん。

僕はやさしくしながらも、バックや横ハメなど体位を変え、時折激しく突いたりと昨日とは違うエッチでお姉さんを責めました。


やさしいお姉さんが激しく乱れだす姿に、僕は体力がなくなるまで責め続け、お姉さんと何度もイキました。
いとことはいえ、素敵な女性は素敵な女性!
思い切って素直に告白したのがお姉さんに伝わったのかな。
忘れられないほんとに素敵なエッチが出来ました!

















