

エロ動画はエロいんですが、脱いでセックスするのが当たり前の世界。
だからオッパイ見せた時も「おお!」って感動はないんですよね。

「こんな映画があるんだ!」なんて発見がある分、エロ動画以上に興奮しちゃうんです。
そこで、今回は過激なヌードシーンのある映画の中から、『花と蛇ZERO』の抜けるシーンの一部を画像キャプチャーでご紹介しますね。
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もくじ
「花と蛇 ZERO」とは?

2014年に公開されたSM映画で、出演している女優さんは天乃舞衣子さん、濱田のり子さん、桜木梨奈さんの3人です。
これまでにも何度も映像化されてきた団鬼六原作の人気シリーズを、ヒロインに天乃舞衣子、濱田のり子、桜木梨奈の3人を迎えて映画化した官能ドラマ。監督は「探偵はBARにいる」「相棒シリーズ X DAY」の橋本一。監禁した女性たちをSM調教し、その模様をライブ配信する闇サイト"バビロン"が秘かに人気を集めていた。
初公開: 2014年5月17日
監督: 橋本 一
視聴&購入はこちらから
この記事では主に女刑事役である天乃舞衣子さんのヌードシーンを紹介します。
トイレでの自慰シーン
犯人に電話で、トイレで裸になるよう命令されます。
「脱いだ証拠を写メで送るよう命令される」→「エッチな気分になっていることを犯人に見透かされる」→「オナニーさせられる」の流れがたまりません!
ちなみに、「腰を振れ」と命令された時は、ヘアも露わになっています。
このシーンは物語の前半ですが、個人的にはシチュエーションも含めて、最もエロいと思います。




















Mに開花するシーン
犯人を追い詰めたと思ったものの、ワナにかかって逆に捕まってしまう女刑事。
下着丸出しで制圧された時に、恐怖の本心を晒してしまい、脱がされて目隠しさせられて責められます。
「全てを吐き出せ」といわれ、スティックで弄ばれるうちに感じてしまい、喘ぎ声を漏らしてしまいます。
ペチペチと叩くだけなので、鞭のような過激さはないですが、ここでもヘアが露わになります。






















全裸でヘア丸見えのアクションシーン
何やら急展開が起こって形勢逆転。
チェーンソーを持った男と戦うなど、結構グロのシーンもあるのでエロさは感じないのですが、明るい場所で全裸でのアクションシーンになっているので、ヘアが丸見えです。






天乃舞衣子、濱田のり子、桜木梨奈の壮大な潮吹きシーン
さてさて、今回は天乃舞衣子のヌードシーンのみを紹介してきましたが、映画の中では、濱田のり子さんと桜木梨奈さんも脱いでいます。
というわけで、締めとして、3人の女優さんの壮大な潮吹きシーンをお見せしましょう!

こんな過激なシーン満載の「花と蛇 ZERO」に興味が出た方は、DVDやブルーレイで観賞できるので、画像ではなく、ぜひ映像で観てみてください。



















