

深夜の車内で巨乳の同僚の人妻と燃え上がり、不倫中出しをしてしまった話を暴露します。
深夜に異性の同僚とドライブをするのはマジでエッチな気分になりますのでご注意ください。
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【不倫中出し】会社の同僚(Fカップ)と深夜に激しいカーセックス不倫した話

会社であるイベントが行われた帰り。時間は深夜12時に差し掛かるところだった
同僚の女性がイベントの荷物を運ぶため、乗ってきた車を近くの駐車場に止めていた。
彼女は巨乳(Fカップ)。
いつも短めのスカートのセクシーな女性。

前からその女性は何となく気になっていたが、突然、

と声をかけられた。

予定していた駅近くまでくると、彼女は

と言い、私も彼女と一緒にいたい気持ちがあったので了承した。

イベントの話などをしながら車に乗ってると、彼女が運転しながら〝私の股のあたり〟をさすってきた。
そして一言

私は小さくうなずいた。
すると彼女は誰もいない細い道に入り、車を停車させた。
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時間はちょうど夜中の0時をまわっていた。
彼女は最初はズボンの上から何度もさわり、私のものが大きく固くなったのを確認すると、ズボンを脱がし、手で激しく刺激してきた。

と我慢していた私もついに理性が吹っ飛び、彼女を抱きたいという欲望だけが全てを支配した。
お互いに後部座席に移動した。
彼女は赤色の下着姿になり、私のズボンから巨根をブルンと出すと「エロいちんこ..ヤバッ」とメスの顔になった。そして口で何度もフェラ、ヨダレがダラダラ口からあふれペニスをしたたった。
バキュームフェラで卑猥な顔になったメスが下から見上げた目、私は咥えられてイキそうになるのを必死に我慢した。
そしてついに、、、
彼女は履いていた下着を脱ぐと、私に跨ってきて

私たちはそのまま対面座位でセックスをした。
ゴムをしていなかったが、私は我慢することができず、何度も固くなっている棒を彼女に突き刺し、彼女も喘ぎ声をあげながら腰を激しく動かした。
「ちんこ、デカいよ。このちんこ好き。中で出して、お願い。中に出して」
彼女から何度も中出しして欲しいとせがまれました。
私は「中はダメだ」と何度も伝えたが、

と彼女は何度も何度もせがんだのだ。
そして最後は彼女の中に出した。
この日を境に、私たちの不倫関係が始まった。
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